アンチエイジング|美容・形成外科・皮膚科|都内 池袋

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目元の印象を変える
目頭切開術

「しっかりと二重にしたい方」に向いている手術、永久的な二重が実現できます。

まぶたの内側にある蒙古ヒダ(もうこひだ)が、通常よりも張り出していることによって、目の間が狭く見えて、さらに目が小さく見えてしまっている状態を改善する治療法です。この蒙古ヒダを切開し、バランスよく取り除くことによって、目を大きくできると同時に、印象を変えることができるので非常に満足度の高い治療法のひとつです。

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久保田潤一郎のこだわり

ご希望の二重ラインの実現とともに、術後の腫れを極端に少なくします。

  • 目の手術のこだわり以外に、目頭切開については、蒙古ヒダの状態や二重の幅との兼ね合いから、いくつかの手術方法を臨機応変に選択します。また、傷跡ができるだけ目立たないように切開の位置の調整も行います。
施術例
施術例
治療の流れ
  • 手術前には、でき上がりのご希望を聞いてそれに添って正確なデザインを行います。
  • 手術は局所麻酔で行いますが、特別な薬剤の調合を行ってできるだけ痛みを軽減するように努めています。また、極細の注射針を使用してさらに痛みの軽減を図っています。<
  • 目頭をデザインに沿って正確に切開して、余分な皮膚をバランスを見ながら除去し、髪の毛ぐらいの細い医療用の縫合糸で縫合します。
  • 途中で何度かまぶたの開け閉めをしていただいてバランスを取って細かい調整を行っていきます。
  • 皮膚の縫合を非常に細い糸で、形成外科的縫合法を用いて正確に行っていきます。
  • 治療は40分程度(片側20分程度)で終了します。
  • 抜糸は通常7日目に行います。縫合した糸はそれほど目立ちません。

  • ※ 一重で目の印象をさらに大きく変えたい方には、二重治療と目頭切開法の組み合わせ治療をおすすめいたします。
料金

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