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目の厚ぼったさ・クマ(くま)を取り除く
下眼瞼脂肪除去術(下まぶたの脂肪除去術)

瞼が厚ぼったく重たい感じを、スッキリとしたまぶたに変える手術です。

目の下にぷっくりとしたふくらみがあって、その下に影ができていませんか?もしかするとそれは下まぶたの中にある脂肪が原因かもしれません。その場合、脂肪を取り除いてボリュームを減らすことで、すっきりとした目元の印象を手に入れることが可能です。久保田潤一郎クリニックでは、まぶたの内側から手術を行いますので、外に傷もなく、術後の腫れや内出血もほとんど出ません。
目の下のふくらみは10代からすでに出ていることがほとんどで、これは年齢とともにさらに目立ってきます。ですから、気になる場合はできるだけ早い治療をお勧めします。さらに進行した状態では目の下のたるみ取りが必要になります。

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久保田潤一郎のこだわり

切開線の長さや正確な縫合など様々な点に配慮し、術後の腫れや内出血ができるだけ少なくします。

  • 目の手術の基本的なこだわり以外に、下まぶたの脂肪除去術では、術後の腫れや内出血ができるだけ少なく、目立たないように、まぶたの内側(裏側)を切開します。
  • 切開線の長さ、位置、麻酔法、麻酔量、麻酔をする層、正確な縫合など様々な点について気配りをしています。
  • ふくらみの原因になっている脂肪組織を顔のバランスを見ながら的確に除去します。
  • 傷は非常に細い吸収糸を使って縫合しますので、抜糸の必要がありません。
  • 手術直後に目の下のふくらみの状態を見ていただいて、さらに追加が必要な場合はその場で対処します。
目の下のクマ(くま)の原因
    (1) 下まぶたの脂肪が突出している:下眼瞼脂肪除去術
    (2) 目の下に色素沈着が起こっている:高濃度ビタミンCイオン導入法、トラネキサム酸導入法など
    (3) 目の下の循環障害(うっ血):AirO2、生活習慣(寝不足、目の酷使)を改善する
治療の流れ
  • 目の下のふくらみの原因になっている脂肪の位置を正確にデザインします。
  • 麻酔は点眼麻酔と特別調合の麻酔を使用しますので、ほとんど痛みを感じません。
  • また、麻酔量をできるだけ少なくして術後の腫れを最小限に抑えます。
  • まぶたの裏側を5mm程度切開し、ここより脂肪を正確に取り除きます。
  • 止血を完全にし、術後の内出血がほとんど出ないようにコントロールします。
  • 手術直後に状態を見ていただいて、1日だけテープ固定を行います。 これは翌日にはがしていただいて結構です。
  • お化粧は翌日から可能です。
料金

詳しくは料金ををご覧ください。